シンガポール植物園へ🌴

こんにちは!シンガポールワーホリ中のLINです!

本日は、Singapore Botanic Gardens(シンガポール植物園)についてご紹介をしたいと思います。

MRT Napier駅からSingapore Botanic Gadens(シンガポール植物園)メイン入り口までは徒歩すぐ。

シンガポール植物園はとても広く、全部見るのに歩いて2~4時間かかると言われているそうです😯

入り口もいくつかありますが、主に案内されるのはTanglin Gate(タングリン入り口)、Bukit Timah Gate(ブキティマ入り口)、Nassim Gate(ナッシム入り口)、Gallop Gate(ガロップ入り口)、Tyersall Gate(タイヤソール入り口)などがあります。

今回、私はTanglin Gate(タングリン入り口)から入りました!

タングリンゲートから東側に進むと、シンガポール中心部に位置するショッピングストリートのオーチャード・ロード、ゲート周辺は、高級住宅街が多く大使館などもあり、落ち着いた雰囲気になっています。

Tanglin Gateから入って少し進むと、スワン・レイクが見えてきます。

白鳥を見ながら池の周りを歩き、癒しの時間を過ごすことができました。

散歩やランニングをしている人がとても多いことが印象に残っています。

他にも公園内では、中国式の体操をしている人や、ウェディングフォトを撮っている人など、多くの人が様々な用途で利用していることに驚きました✨

新鮮な空気に癒されて、充実した時間を過ごすことができました。

次回行くときは、別の入り口から入ってみたいと思います😊

機会がありましたらぜひ、シンガポール植物園に訪れてみてください!!

この記事を書いたのは・・・

Lin(新卒・女性)
Lin(新卒・女性)
|新卒・女性|2026年3月~
大学卒業式の数日後にシンガポールへ。大学の学びを生かせる教育系企業で半年間のインターンシップに挑戦します。