シンガポールでの仕事探しの記録

こんにちは!東北出身、現在大学3年生のSAEです。

今回は私のお仕事探しについて記事にしたいと思います。

個人のInstagramとTikTokでも日常生活を投稿しているのでぜひ覗いてみてください♪

@f0rthe1itt1egir1iwas

Instagram

TikTok

目次

☆方法

☆採用までの流れ

☆仕事探しを終えて

方法

シンガポールワーホリの仕事探しは、オーストラリアワーホリなどの皆さんがSNSで発信しているような「レジュメ配り」をすることは滅多にないと言われています。さらに、レジュメを作らずともお店の公式Instagramなどに連絡することで採用まで至る例もかなりあるようです。

私は、今までのアルバイト歴をアピールする目的でレジュメを作成し、興味のあるお仕事にインディード経由で10件程度応募しました。

インディードのいいところは、一度レジュメを登録すると何件も簡単に応募できることだと思います。10件応募した中で3件返信をもらい、その中から現在している仕事を選びました!

Instagramでも2件連絡したのですが、面接には至らなかったです、、

↑レジュメはこんな感じで作りました

採用までの流れ

現在働いているところでの採用までの流れを紹介します。

4月10日午前中 インディードから応募

10日夕方頃 お店から返信があり、そのまま電話で軽く面接

11日 店舗での面接

2回のトライアル

正式に採用

かなりスピード感のある採用だったな、と感じています。部屋探しの時も感じましたが、内見や面接の日程を決める際に「今日・明日はどうですか?」と提案していただくことが多くて驚きます(笑)

仕事探しを終えて

自分の希望する仕事に就けるか心配な部分もありましたが、意外と返信をもらえること、そして案外すぐに仕事が決まることにびっくりしました。

また、「レジュメ配りは必要ない」と言われているシンガポールワーホリですが、日本でのアルバイトや仕事の経験をアピールしたい場合はレジュメを添えて連絡することをお勧めします!

シンガポールワーホリは最大半年間という他の国のワーホリに比べて短めな期間設定ですが、そのぶんいろいろなことがスピーディーに進むので楽しいなと私は思います!

最後まで読んでくださりありがとうございました♪

この記事を書いたのは・・・

Sae(大学生・女性)
Sae(大学生・女性)
|大学生・女性|2026年4月~
東北の大学で人文社会系を学ぶ大学3年生。大学に在学中のまま、休学無しでシンガポールでワーホリ&インターンに挑戦します。