シンガポールで日本語の本GET(前編)

こんにちは!東北出身、現在大学3年生のSAEです。

以前の自己紹介の記事で書いた通り読書が趣味なのですが、日本から持ってきた本をついに読み終えてしまいました、、

新しい本を手にいれるため、紀伊国屋書店に行ってきたのでそのことについて記事にしたいと思います!

また、探していた本が店頭になく、取り寄せてもらうことになったため、そちらについては後編でご紹介できれはと思います♪

目次

☆和書コーナーの紹介

☆値段

☆まとめ

和書コーナーの紹介

今回私が行ってきたのは、オーチャードにある紀伊国屋書店シンガポールメインストアです。

ブギスジャンクションにある紀伊國屋では日本語の本は見つけられなかったため、和書目当てであればオーチャードの店舗がおすすめです!

とても大きな店舗で、本好きにはたまらない空間でした✨

正面のエスカレーターから入って左奥に和書コーナーがあります。

他のコーナーは英語表記の看板ですが、このコーナーだけは日本語で「文庫」「ビジネス」などと書いてあるのですぐに目に入るのではないかと思います。

品揃えも想像以上に豊富で、有名な本や雑誌であれば大体見つけられるのではないかな、という感じでした!

値段

値段は仕方ないのですが少々お高めです、、

日本で定価が710円の単行本が$11.40(約1,300円)で販売されていました。

それでもアマゾン等で購入した場合の送料を考えると、紀伊國屋の方がお得に買えるかな?という印象です。

まとめ

今回はシンガポールのオーチャードにある紀伊國屋の紹介でした。

値段は少しお高めになってしまいますが、日本にいた時と変わらず実際に手に取って本を選べるのが嬉しかったです♪

注文した本は約2週間で届くそうなので後編にて詳しくご紹介したいと思います!

最後まで読んでくださりありがとうございました。

この記事を書いたのは・・・

Sae(大学生・女性)
Sae(大学生・女性)
|大学生・女性|2026年4月~
東北の大学で人文社会系を学ぶ大学3年生。大学に在学中のまま、休学無しでシンガポールでワーホリ&インターンに挑戦します。