【端午の節句inシンガポール】ちまき実食

こんにちは!東北出身、現在大学3年生のSAEです。

日本で端午の節句といえば5月5日ですが、シンガポールでは旧暦で祝うため6月がその時期なんだそう。

そして、端午の節句シーズンのシンガポールの街中ではちまきが売られています!

先日そのちまきをいただく機会があったので記録したと思います☆

個人のInstagramとTikTokでも vlog等で日常生活を投稿しているのでぜひ覗いてみてください♪

@f0rthe1itt1egir1iwas

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シンガポールのちまき

ちまきというと、私の中では甘くて細長くて、、というお餅のようなイメージだったのですが、シンガポールのちまきは三角!そしてしっかりとしたご飯系の料理として売られていました。

何だかトトロを思い出すような形だな、と。

お味は?

実際に食べてみると、おこわみたいで美味しかったです!

私が選んだちまきは中に豚の角煮と栗などが入っていました♪

日本人でも食べやすい味だなと感じましたし、かなりお米がぎゅうぎゅうに詰められているので一つでお腹いっぱいになりました。

まとめ

同じ端午の節句でも日本と時期が違っていたり、食べるものも少し違ったりと、新鮮で面白かったです。

皆さんもぜひシンガポールちまきにトライしてみてください♪

最後まで読んでくださりありがとうございました。

この記事を書いたのは・・・

Sae(大学生・女性)
Sae(大学生・女性)
|大学生・女性|2026年4月~
東北の大学で人文社会系を学ぶ大学3年生。大学に在学中のまま、休学無しでシンガポールでワーホリ&インターンに挑戦します。