シンガポールで日本の大学前期を終えて

こんにちは!東北出身、現在大学3年生のSAEです。

ついに大学の前期が終わり、オンラインで受講していた講義もすべて終了しました!!

実際に休学せずにワーホリをしてどうだったか、ブログに残したいと思います。

個人のInstagramとTikTokでも vlog等で日常生活を投稿しているのでぜひ覗いてみてください♪

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前期を終えて

私は今期、3講義(6単位分)履修していました。

オンデマンドが2講義、リアルタイムのオンライン講義がひとつ、という感じです。

・大変だったこと

1)時差1時間なのがややこしかったこと

→日本との時差1時間なのがシンガポールのいいところなのですが、逆に1時間しかないので、「ん?それって何時だ?」と講義開始や課題の締め切り時間に戸惑うことがありました(笑)

2)履修を決める時

→オンライン開講の講義を探し、先生方へ連絡し、メールでやり取りし、、と、ここが一番大変でした!しかし、私の状況を理解して丁寧に対応してくださる先生方ばかりで🥲沢山助けていただきました🥲

3)あまり興味のない講義も受けなくてはならなかったこと

→「オンラインで単位を取れること」を一番重要視していたので内容にはこだわりませんでした!なので英語圏の文化専修な私が材料科学の講義を受けていました💦講義や課題はやり切りましたが、やっぱり自分は文系だな〜という出来でした😀

・シンガポールで前期を終えて

もっと忙しくてキャパオーバーになるかな?と思っていましたが、逆に息抜きになって良かったのではないかと感じています。

これはどこにいても言えることですが、とにかく課題を溜めないこと!ギリギリにしないこと!が大切だと実感しました。この5ヶ月間を通して「講義との両立しんどいな〜」と思ったことはなかったです⭐️

まとめ

以上、休学しないシンガポールワーホリの感想でした。

今月末には集中講義も履修登録したので、それもやりきって帰りたいと思います!

また、9月からは日本にあるの会社のインターンとしてシンガポールからリモートワークすることとなりました👩🏻‍💻 そちらの感想も記事にできたらと思っています。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

講義や就活など、日本の大学3年生をしながらシンガポールワーホリに挑戦する、という一つの選択肢として参考になれば嬉しいです✨

この記事を書いたのは・・・

Sae(大学生・女性)
Sae(大学生・女性)
|大学生・女性|2026年4月~
東北の大学で人文社会系を学ぶ大学3年生。大学に在学中のまま、休学無しでシンガポールでワーホリ&インターンに挑戦します。