#18 夜ご飯後にもおすすめ!シンガポールのカフェ巡り
こんにちは、シンガポールでワーホリ中のみんみんです。
今回はシンガポールで訪れたカフェをいくつか紹介したいと思います。
① Champion Bolo Bun
• アクセス:Maxwell駅から徒歩4分
• 営業時間:11:00AM-7:00PM(平日)、8:30AM-7:00PM(土日祝)
• 定休日:月曜

名物は「Bolo Bun」と呼ばれる、メロンパンのような見た目のスイーツです。
今回私は、
• Classic with Butter 5.55$(約666円)
• Curry Potato 6.5$(約780円)
• Champion’s Milk Tea 6.0$(約720円)
を注文しました。

Classic with Butter は中がフワフワで、具材は入っていませんが、素朴な味で美味しかったです。
Curry Potato はその名の通り、食べた瞬間からカレーの味が広がります。カレーパンの衣がないバージョンのようで、塩気が欲しいときにおすすめです🍛
② Dessert First
• アクセス:Bugis駅から徒歩5分
• 営業時間:1:00PM〜深夜

名物はかき氷のような「スノーアイス」で、ドリアン味や抹茶味、チョコレート味など様々なフレーバーがあります。
今回は、
• Mango Snow Ice 10.5$(約1,260円)
• Original Tang Yuan in Soup 4.8$(約576円)
を注文しました。


Mango Snow Ice はマンゴーがたっぷり乗っていて冷たく、マンゴーの癖もなく美味しかったです。
Original Tang Yuan in Soup は温かいスープに浸ったお団子のデザート。中にはピーナッツバターと黒ごまペーストが入っていて絶品でした!
ちなみに Tang Yuan とは、中国や台湾で食べられる伝統的なデザートで、餅米で作った団子の中に甘い餡が入ったものです。
③ Apiary
• アクセス:Maxwell駅から徒歩3分
• 営業時間:12:00AM-10:00PM
アイスクリームとワッフルのお店です。
今回はワッフルの上に2つのアイスクリームを載せてもらいました。
フレーバー:Black Sesame と Ferrero Rocher(チョコレート)

ワッフルは出来立てで香ばしく、アイスクリームも想像通りの味で美味しかったです🍨🤍
まとめ
シンガポール人はカフェ好きが多く、街中にはたくさんのカフェがあります。また、夜遅くまで営業しているお店も多いため、夜ご飯のあとにちょっと休憩…という使い方もできます。
価格もそれほど高くないので、気軽に立ち寄ってみてください🎶
Thank you for reading!
See you in the next post🌻
この記事を書いたのは・・・

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|大学生・女性|2025年10月~
関西の大学でビジネスを学ぶ大学4年生。就活が終わり残り半年の学生生活をシンガポールのワーホリに挑戦。





