シンガポール★ワーホリブログ|ワーキングホリデー|海外インターンシップ|留学|海外就職|

シンガポールでワーキングホリデーに参加した皆さんのブログ。日本の四大在学中・四大卒の18-25才の方が参加できます。

シンガポールでの生活もあと少し...。

   


こんにちは♪kaedeです

 

これが最後のブログとなってしまいました(T_T)

 

昨日ブログのために写真を見返してみたんですが、ほんとに濃い9か月だったなぁと...。

 

シンガポールについて初めて撮った写真です|д゚)

なんだこれって自分でも思いましたが、この時はほんとに何もかもが珍しく感じたんだと思います。笑笑

 

初めて、チャイナタウンのホーカーでご飯を注文した時は本当に、

英語をしゃべっているのか中国語をしゃべっているのかがわからなくてすごく戸惑ったのを覚えています。

ただ、今となっては毎日ホーカーでご飯を食べているという...。

 

毎日食べれる、ラクサ...。

これが食べれなくなると考えると......。あぁーーーーーー。

とりあえず、帰るまでにお腹いっぱい食べます|д゚)

 

シンガポールといえば、、、マリーナベイサンズですよね。

こんなに毎日見れるようになるとは思ってませんでしたが、いつみてもマリーナは綺麗です。笑笑

初めてのカジノも、良い社会見学になりました^^;

 

 

シンガポールに来て一番良かったことは、

食費が安いことでも、交通費が安いことでも、都会だということでもなく(田舎者の私にはとっても魅力的ではありますが...)、

 

いろんな英語を知れたことです。

 

日本人が考える英語というのはアメリカ英語やイギリス英語。

私自身も、英語といったらそうだと思っていましたが、ここに来てそうじゃないんだと感じました。

 

中国なまりの英語もあれば、タイなまりの英語、韓国なまりの英語、インドなまりの英語。

ほんとにいろいろな種類の英語があり、

本当に大事なのは、アメリカ英語やイギリス英語を完璧に話せるようになるということではなく、自分がどんななまりであれ英語を話す!

ということなんだと感じました。

 

一回言って通じなかったら、何回でも言い直したらいい。

またシンガポールにいて感じたのは、

一回聞いてわからなくても何回でも聞いてくれ、わかろうとしてくれるという人がほとんどだということです。

 

最初のころは、一回言ってみて通じないと、恥ずかしくて、あ、大丈夫です。

と言っていましたが、わかろうとしてくれるというのがわかってからは、根気よく英語を話すようになりました。

これも自分のスピーキングの向上にも繋がったと思っています。

 

この8か月間いろんな事に挑戦し、本当に充実した日々を送ることが出来ました。

シンガポールに来ようと決めたのが1年半ぐらい前で、

その時はただ語学学校に通うということだけしか頭になかったので、というか来てからもしばらくはそうだったので、

まさか自分が、ワーホリで働けるようになるとは...。

何でも始めてみるのが大事だと実感した9か月でした。

 

すごく暮らしやすい国で、

自分が今住んでいるところも中心地なだけに、アクセスも良く日本に帰ってしばらくギャップに苦しみそうです。笑笑

 

 

長くなってしまいましたが、

日本に帰るまでまだあと少しあるので、私はとりあえずシンガポールを満喫したいと思います。笑笑

約半年間ありがとうございました!!!

それでは今日はこの辺で(^^)/

 

 

アナタもシンガポールでワーホリ・留学をしてみませんか?

「シンガポール留学支援センター」はシンガポール留学・ワーキングホリデーをサポートする日本人専門の現地留学エージェントです。シンガポール在住歴の長い日本人スタッフが皆さんのシンガポール留学・ワーホリをお手伝いさせて頂きます。詳しくは以下のホームページをご覧ください。

おすすめの記事

 - Kaedeのワーホリ日記, ワーホリ日記@シンガポール