シンガポール★ワーホリブログ|ワーキングホリデー|海外インターンシップ|留学|海外就職|

シンガポールでワーキングホリデーに参加した皆さんのブログ。日本の四大在学中・四大卒の18-25才の方が参加できます。

早いもので、1か月が経ちました

      2018/10/12

こんにちは、ピーです。

今日は、ここまでの1か月間?を振り返ってみたいと思います。とても濃い1か月間でした。

滞在する寮に到着して、ルームメイトがベトナム人。そこで、まず、驚いた。なぜなら、英語で話しかけられたから。初めての海外で、初めてコミュニケーションとして話す英語。何も口から出ませんでした。そのルームメイトも今は、国に帰ってしまいました。1か月だけですが、彼が帰った後の部屋は少し寂しさを感じさせます。

また、この1か月間、いろんなトラブルに悩まされました。到着してしばらくは、食べ物が合わなくてお腹が常にゆるかった。スパイシーな料理が多いし、オイリーな料理も多い。

しばらくして、お腹の調子が良くなってきたと思ったら、今度は、背中痛になり。朝起きると、背中が痛くて、真っ直ぐ立てない、上を向けない。理由はいくつも思い浮かびますけど(笑)。外は暑いけど、バスや屋内は寒すぎるので、体温調節が難しい。ご飯が合わないとか。

それが治ると、今度は、風邪にかかり。で、今は肌が荒れています(笑)もともと肌が弱いのに、この強烈な紫外線を浴びて、顔の肌が悲鳴を上げています。

 

とまぁ、どちらかというと、ネガティブなことをつらつらと書きましたが、シンガポールは好きです。かなり、住み心地がいいです。

・寮から中心地までバスで30分でいける(時間帯にもよるが、混まないので快適)

・街がきれい(そこらにゴミ箱が設置されているし、そこらに清掃の人がいるのでゴミが少ない)

・緑が多い(中心地から交通機関を使って、数十分以内に、自然の公園がある。街中に緑が多い。)

・多文化を一度に感じられる(中心地から徒歩圏内に、インド、中国、アラブ等の文化を感じられる地域がある)

・飯が安い(ところどころにあるホーカーといわれる飲食店で、1食3ドル程度から食べることができる。)

 

これからも、シンガポールから、感じたことや日本との違いを発信していきます。

それでは、また!

china

アナタもシンガポールでワーホリ・留学をしてみませんか?

「シンガポール留学支援センター」はシンガポール留学・ワーキングホリデーをサポートする日本人専門の現地留学エージェントです。シンガポール在住歴の長い日本人スタッフが皆さんのシンガポール留学・ワーホリをお手伝いさせて頂きます。詳しくは以下のホームページをご覧ください。

おすすめの記事

 - ピーのインターン日記, ワーホリ日記@シンガポール